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総選挙に勝利して、安倍政権を退陣させよう!

 日本共産党十勝地区委員会は 19 日、十勝管内東部の浦幌町、豊頃町、幕別町を回る宣伝キャラバンをおこない、 17 ヶ所の街頭から訴えました。 佐々木とし子 ・道11区国政相談室長 は、臨時国会冒頭での衆議院解散が濃厚との報道を受け、「冒頭に解散をして審議を回避する姿勢...

2015年1月19日月曜日

清水町議選挙で日本共産党の木村好孝候補が再選を果たす

18日投開票の北海道十勝支庁管内清水町の町議会議員選挙で日本共産党の木村好孝候補(70才・現)は、393票を獲得し二期目の当選で現有議席を確保しました。
選挙戦は定数13に対して有力14名が立候補する少数激戦で、前回無投票の上、有力新人三名が立候補する混戦となりました。
木村好孝候補以外の議員による選挙カー自粛の申し合わせに対して、町民から「選挙なのに政策を訴えないのはおかしい」と批判の声が上がっていました。木村候補は149回の街頭演説を行い、町民の声を届け、町民の立場でいいもものはいい、悪いものは悪いとはっきりとものを言う日本共産党の値打ちを語り、安倍内閣の暴走政治から住民のくらしや地域を守る町政の実現を訴え、町民の共感を広げました。