最新情報

はたやま和也比例候補が十勝に来ます

はたやま和也・衆院選北海道比例候補が19日、十勝入りして、浦幌町、幕別町、帯広市、音更町、芽室町を回り10ヶ所で訴えます。 2015年1月の農水委員会での初質問の際には、十勝に駆けつけて畜産農家の生の声を聞き、農家のみなさんの思いを胸に、国会の場で質しました。 ...

2014年11月30日日曜日

日本青年会議所「e-みらせん」掲載動画の撮影が行われました

 本日午後、日本青年会議所が運営している「e-みらせん」( http://www.e-mirasen.jp/ )用の動画撮影が行われました。

 「e-みらせん」は青年会議所の理念のもと、政治的に公正で中立な立場の組織として国民と政治の間に立ち、候補者及び各政党の政策や理念を伝え、政策本位の政治選択を実現させるために立ち上げられたサイトです。

 遅くても明日中に、上記サイトにて公開されますので、ぜひご覧ください。

 選挙エリア選択の「北海道」をクリック→一覧の中の「2014衆院選 北海道第11区 (北海道第11区)」(青い文字)をクリック→各候補の動画を選んでクリック、で見ることができるようになります。
 全部で3つの設問に対しての動画があります。

2014年11月28日金曜日

『お知らせ』畑中ようすけ予定候補のフェイスブックページのお知らせ

 小選挙区北海道11区から立候補を予定している、畑中ようすけ氏のフェイスブックアドレスは以下になります。
 フェイスブックご利用の方は、どうぞ御覧ください。

フェイスブック:https://www.facebook.com/zunizaramark

『お知らせ』フェイスブックページ開設

 Twitterアカウント、Youtubeチャンネルの開設につづき、フェイスブックでも地区委員会のページを開設しました。
 Youtube動画アップロードのお知らせなどはこちらにも投稿していきますので、フェイスブックを利用している方は「いいね!」をお願い致します。

フェイスブックページ:日本共産党 十勝地区委員会

2014年11月25日火曜日

『お知らせ』twitterおよびYoutubeチャンネル開設

 このたび、地区委員会としてtwitterアカウントとYouTubeチャンネルを開設しました。
 各種選挙をはじめとした政策や見解の発表、および演説・宣伝動画の紹介を行っていく予定ですので、ぜひフォローして、最新の話題を御覧ください。


 Twitterアカウント:@jcp_tokachi

 Youtubeチャンネル:日本共産党十勝地区委員会チャンネル

2014年11月18日火曜日

次期衆院選、小選挙区北海道11区予定候補を発表

政策を訴える畑中ようすけ氏(左から2人目)
日本共産党十勝地区委員会は18日午前、12月2日公示、14日に投開票の衆議院選挙、小選挙区北海道11区予定候補として、畑中ようすけ(63)氏を発表しました。

 夕方には帯広市内のスーパーや住宅地で、3名の帯広市議団とともに街頭から政策を訴え、車の中や周辺の住民から多くの激励が寄せられました。

2014年11月9日日曜日

継続の力で署名の訴え

『3の日行動』10周年、憲法発布68周年

署名をよびかける稲葉典昭市議と杉野智美市議(左から)
3日の午後1時から、帯広駅南口前にて帯広革新懇の「3の日行動」が行われました。

「3の日行動」を始めてから、この日でちょうど10周年を迎えました。ときおりみぞれが混じるあいにくの天気となってしまいましたが、全国革新懇からの取材もあり、記念すべき日となりました。

宣伝行動には、親子連れなど総勢27名が集まり、ハンドマイクで「憲法9条改悪反対」「集団的自衛権行使容認の撤回」などと訴え、署名を呼びかけました。

帯広市民や町村から、さらには釧路や札幌から来ている方も、寒い中でしたが署名に応じてくれました。市内の男性は「子どもを戦争にはやりたくない」、札幌の女性は「戦争は絶対ダメ」といいながら、署名に協力してくれました。

日本共産党の稲葉典昭、杉野智美市議も駆けつけ、参加者と一緒に署名を呼びかけました。

2014年11月2日日曜日

来年1月 清水町議選-木村好孝町議が2選をめざす

 日本共産党清水支部は、来年1月の清水町議会議員選挙で引き続き木村好孝町議の再選を目指してたたかうことを発表しました。
 木村好孝町議は、佐々木清登・会田克子元町議から妻鳥公一元町議へとひきつがれた日本共産党のバトンを受けつぎ、前回町議選挙で初当選を果たしました。

「集団的自衛権」行使容認、TPP参加、消費税増税…とどまるところを知らない安倍内閣。日本共産党は、この暴走政治から町民の暮らしと地域を守り支える町政をめざして、みなさんと力を合わせて頑張ります。


5候補が青年キャラバン

十勝地区委員会は10月28日、現職の、さとう耕平中札内村議(38)、新人で芽室町のわたなべ洋一郎(39)、音更町の神長もと子(37)、幕別町の荒たかよし(34)、いたがき良輔(28)の各町議会候補と司会を務める30代の青年6人で、4町村の14カ所巡る青年キャラバン宣伝を行いました。

聴衆に手を振る(左二人目から)さとう村議、神長、
わたなべ、荒、いたがき各候補予定者=芽室町にて

 「日本共産党カクサン部」のキャラクターが貼りだされた車内から「日本共産党の青年キャラバン隊です」とアピール。

 それぞれの宣伝箇所では5人全員が宣伝カーの上に立ち、立候補を決意した思いや「正社員が当たり前の世の中に」「若者の雇用創出を」「子育てしやすい街に」などと元気に訴えると声援が飛び、「若い人の声で元気づけられた」との声も寄せられました。

 各候補は「自分たちも元気をもらった。ますます頑張っていきたい」と決意を新たにしました。(「しんぶん赤旗」2014/11/1付)